八重洲街診療所 TopEnglish
中央区。東京駅、日本橋駅近く。内科、外科、皮膚科、泌尿器科、性病科。ED治療薬、バイアグラ・レビトラ・シアリス、、シルデナフィル(バイアグラのジェネリック)、AGA治療薬プロペシア、処方しております。プラセンタ注射を行っております。STD(性感染症)治療も行なっております。
プラセンタ注射

プラセンタ注射

プラセンタ治療が効く症状・病気

1.婦人科系
更年期障害、月経痛、乳汁分泌不全など
2.内科系
肝炎、膵炎、糖尿病、胃炎、胃潰瘍、大腸炎、気管支喘息、気管支炎、
高血圧症、低血圧症、膠原病など
3.外科
関節リウマチ、変形性関節症、関節炎、神経痛、腰痛など
4.皮膚科
アトピー性皮膚炎、乾蘚、シミ、ソバカス、ニキビなど
5.神経科
自律神経失調症、不眠症、イライラ感など
6.泌尿器科
前立腺肥大、慢性膀胱炎など
7.眼科
アレルギー性結膜炎、視力低下など
8.耳鼻科
アレルギー性鼻炎、メニエル病、花粉症など
9.その他
疲労、冷え性、病弱体質、ED、アンチエイジングなど
バイアグラ プラセンタ注射
『プラセンタ製剤(胎盤抽出エキス)』
1アンプル 1,620円(税込)
2アンプル 2,600円(税込)
(皮下注射のみ)

治療方法(回数・期間)

基本的な治療は週1-2回、3ヶ月間を目安とします。
治療中はより効果を高めるため、接種日でない日はプラセンタ内服薬の服用をおすすめします。

また更なる効果をお望みの方には、毎日の接種も可能です。
毎日の接種はより効果を高め、病状・病気の著しい改善も報告されております。

治療期間は基本3ヶ月を目安としておりますが、病気・病状により変わることもございます。
また、その後の回復維持に関しては、週1回程度の継続接種をおすすめいたします。

内服、外用プラセンタは原料としてブタの胎盤が使用されています。
効果は、人間の胎盤とほとんど変わらないと報告されております。

また、治療による改善度・回復度に関しては、個人差があることをご理解ください。

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